利尻カラーシャンプー 成分を分析・解説 / 白髪染めシャンプー審査会

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利尻カラーシャンプー 成分について

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利尻カラーシャンプー 成分を分析・解説

このページでは、「利尻カラーシャンプー 成分」を分析・解説した情報を掲載しています。

水(特殊水)

・・・人の生体水に近く、水の分子が小さいため、細胞間をすり抜けて奥まで成分を届けます。

ラウラミドDEA

・・・非イオン性の界面活性剤。シャンプーに配合すると、泡の安定性向上、起泡、増粘、などの効果が得られる。皮膚に対して刺激を緩和する作用もあり、高級シャンプーや洗顔料に使われる。コカミドDEAよりも高性能と言われている。

コカミドプロピルベタイン

・・・天然成分を原料とした、ベタイン系の洗浄剤。界面活性剤である。特性はとてもマイルドで、コンディショニング効果もある洗浄剤。洗ったあともごわつかず、しなやかに仕上がる。ベタイン系の洗浄剤は数種類あるが、その中でもよく使われる洗浄剤である。またコンディショニング効果を活かしてリンスやコンディショナーへの配合例もある。目にも優しく、ベビー用シャンプーによく使われる。

ラウレス-4カルボン酸Na

・・・弱酸性石鹸系洗浄剤、起泡剤。洗浄力は高いのに頭皮には低刺激という高性能な成分です。髪のたんぱく質に対しても優しいのが特徴です。この成分は、シャンプー以外にも、基礎化粧品・メイクアップ用化粧品・ボディケア剤・ヘア系製品にも使われており、コストのかかる成分なので、市販のシャンプーではほとんど使われていない成分です。

イソペンチルジオール

・・・保湿剤。無色透明の多価アルコールで皮膚に刺激がなく、湿潤、溶解、抗菌性を持つ。

ヒドロキシアルキル(C12-14)ヒドロキシエチルサルコシン

・・・カルボキシベタイン型のプラスとマイナス(カチオンとアニオン)の両方の性質をもつ低刺激性の両性活性剤です。優れた起泡力と洗浄力をもち、カラーの褪色防止効果も高い活性剤です。

ポリクオタニウム-10

・・・植物由来の高分子で、食物繊維でもあるセルロースです。水溶性のカオニチンポリマーで、髪の毛に馴染みやすいようにするためにカオチン化されています。だから、透明なフィルムとなって髪や皮膚に吸着するので、コンディショニング効果があるね。

ココイルアラニンTEA

・・・ヤシ油脂肪酸と、アミノ酸であるアラニンからできるN‐ヤシ油脂肪酸‐DL‐アラニンの、トリエタノールアミン塩の水溶液です。肌と毛髪に優しい界面活性剤です。弱酸性〜中性において豊かな泡立ちが得られ、さらっとした感触でマイルドでやさしい洗い上がりの高級な洗浄剤です。特にシリコーンや油の存在下でも泡立ちが優れることが特徴。

ココイルグルタミン酸TEA

・・・ヤシ油由来のアミノ酸系の洗浄剤である。いわゆる界面活性剤。アミノ酸系の中では比較的古い部類に入る。特徴は泡立ちは控えめ、とても低刺激でマイルドに汚れを落とす。肌に必要な養分を残しながら洗浄できる。髪への吸着性があり、洗い上がりはしっとりしあがる。NaやkはTEAと比べるとさっぱりタイプ。 肌と同じ弱酸性で、安全性も高い洗浄剤。

ラウロイルメチルアラニンNa

・・・低刺激で安全性の高いアミノ酸系の洗浄剤。界面活性剤。弱酸性で適度な洗浄力と脱脂力を持っており、泡立ちもいい。洗いあがりはさっぱりタイプでしなやかにふんわり仕上がる。ボリュームを潰さずに洗いたい方に適している洗浄剤。アミノ酸系の中でも高価な成分である。

ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

・・・天然の脂肪酸とアミノ酸からできた特殊な界面活性剤。最新の成分で画期的な効果があり、ヘアケア、スキンケアに一気に広まっている。その効果は毛髪内部に1分で浸透し、修復する。従来、髪に浸透するのに時間を要し、家庭での毛髪補修は難しい面があったが、一気に手軽になった。スキンケア成分としても荒れ肌に浸透し健康な状態に整えるという効果がある。

BG

・・・グリセリンなどと同じ多価アルコール、という分類の保湿剤。適度な湿潤性と軽い抗菌力があり、皮膚に対する刺激も少ないので、化粧品によく使われる。グリセリンよりべたつかず、さっぱりした使用感。

PEG-32

・・・水溶性ポリマーです。ポリマーとは、たくさんの水分を含んで、それを閉じ込めておく作用があるものなので、保湿液としてぴったりの成分です。水分を与えるだけでなく潤いを閉じ込める作用もある。

PPG-3 カプリリルエーテル

・・・乳化剤、皮膚コンディショニング剤、ヘアコンディショニング剤、合成界面活性剤。

リシリコンブエキス

・・・利尻島で採れる「リシリコンブ」という特別な種類の昆布のエキス。皮膚や頭皮に塗布することによってもその効果を発揮。リシリコンブに多く含まれるアルギン酸は高い保湿力がありますし、昆布のネバネバの元になるフコダインも保湿力がとても高い。頭皮ケア製品に使用されますが、その保湿力が注目を集め、化粧品に配合される。

アルギニン

・・・アミノ酸の一つ。保湿効果などの目的でヘアケア、スキンケア製品に配合される。 皮膚や毛髪もアミノ酸からできているのでなじみが良い。また、アルカリ度が強いことから中和のときにアルカリ剤としても使われる。このアルギニンで中和したアミノ酸石鹸などもあり、従来の石鹸より肌にやさしい。

アルギン酸Na

・・・コンブやワカメなどの海藻から得られるエキスの主成分で、水溶性高分子である。水に溶けるとぬるぬるとした感触が得られる。この粘性を化粧品の使用感の調節に応用する。また、乳化粒子や顔料粒子の分散安定性を助け、パウダーファンデーションなどの結合剤として用いられる。マッサージ用のジェルや、パック洗顔料にも使われる。アルギン酸Naは、天然の保湿成分として、エイジングケア用化粧品素材に使われる。アルギン酸Naの水溶液が、毛穴の奥まで入り込み、汚れを吸着して出て行くことによって、汚れで不活発になっていた皮膚の新陳代謝を高める。また、マッサージの際の機械的な刺激から肌を守り、マッサージ効果を高める。

アルテア根エキス

・・・ビロウドアオイの根から取り出したエキス。肌の保護、保湿、収れんなどの効果があり、化粧品に使われる。最近では敏感肌用の化粧品などによくつかわれている。

アルニカ花エキス

・・・アルニカの花、または根から抽出して得られるエキスです。保湿作用・収れん作用があり、肌荒れ・ニキビなど、肌のトラブルを防ぐ目的の化粧品に配合されています。抗炎症作用・刺激緩和作用・血行促進作用もあり、敏感肌用化粧品に配合されています。また、頭髪の育毛刺激剤としても効果があり、シャンプー・リンスなど頭髪用化粧品にも配合されています。さらに、毛細血管の血流を改善し、セルライトを除去する効果があり、ボディ用マッサージクリームなどに配合されています。

エタノール

・・・一価アルコール、という分類の溶剤。 一般的には単にアルコールといわれる。各種物質を溶解する性質があるので溶剤として多用される。 また、殺菌、収れん、乾燥促進などの目的でも使用される。ただし濃度によっては皮膚の乾燥、刺激が出る場合もある。

オオウメガサソウ葉エキス

・・・オウメガサソウの葉から抽出したエキス。消臭成分として配合される。葉は保湿性・生理活性に優れていて、スキンケア化粧品を中心に配合されている。

オクラ果実エキス

・・・保湿成分。アオイ科植物オクラの実、種子から抽出されたエキス。多糖類、ビタミン類を多く含んでおり、保湿効果、肌機能活性化効果がある。

オタネニンジン根エキス

・・・オタネニンジンの根から抽出して得られるエキス。活性成分であるジンセノサイド(サポニン配糖体)を含んでいます。代謝促進作用・血行促進作用・シワ防止作用にすぐれており、化粧品に配合すると、肌荒れ・小ジワ・ニキビ・肌の老化予防・脱毛・フケ防止などに効果があります。化粧水・乳液・クリーム・シャンプー・リンス・育毛剤などに配合されます。

オドリコソウ花エキス

・・・オドリコソウの花・葉・茎から抽出して得られるエキス。収れん作用・消炎作用・浄血作用があり、肌荒れを防ぎ、肌のキメを整える目的の化粧品に配合されます。また、育毛効果があり、頭髪用化粧品に配合されます。

オランダガラシ葉エキス

・・・クレソン(オランダガラシ)の全草から抽出されるエキス。天然のビタミン類を多く含み、辛味成分の一種であるシニグリンが頭皮や肌を刺激し、血行促進効果をもたらします。

カミツレ花エキス

・・・カミツレの花から抽出して得られるエキス。保湿・消炎・収れん・血行促進などの効果があります。また、シミ・そばかすの色素沈着を抑える作用があります。洗顔料・化粧水・頭髪用化粧品などに広く配合されています。

カワラヨモギ花エキス

・・・有効成分のタンニン、フラボノイド、精油が含まれる。優れた抗真菌作用や抗炎症作用、保湿作用があり、カユミ、肌あれ、湿疹などを抑え炎症を鎮める働きがある。ゼニアオイエキス、チョウジエキス、甘草エキスなどのハーブ系エキスとの相乗効果により、肌のキメを整える成分、美白成分としてエイジングケア化粧品に用いられる。また、フケやカユミを防ぐ頭髪用化粧品にも適している。

クエン酸

・・・天然に広く存在する有機酸の一種。酸化防止剤、収れん剤などとして幅広く使われている。 生体成分であるため安全性も高く、スポーツ飲料などにも使用される。

グリチルリチン酸2K

・・・甘草の根や茎から抽出・生成した成分で、別名は甘草エキス。頭皮の雑菌を殺菌し、ふけやかゆみを防ぎます。頭皮の状態を整えることで健康な髪が生えやすくなるということにも期待できます。

ゲンチアナ根エキス

・・・リンドウ科植物のゲンチアナの根あるいは根茎から抽出されて作られたエキス。血行促進効果、消炎効果、発毛促進効果、皮膚の働きを活性化させる細胞賦活効果があるので、肌荒れ防止、抗老化化粧品のほか育毛用の化粧品にも配合されています。

ゴボウ根エキス

・・・ゴボウの根から抽出して得られるエキス。保湿作用・発汗作用・血行促進作用・収けん作用があり、肌のキメを整え、うるおいのある肌を持続する目的で、化粧水・クリームなどに配合されています。フケ、脱毛予防効果もあり、シャンプー・育毛剤など頭髪用化粧品にも配合されます。

加水分解シルク

・・・蚕の絹繊維を加水分解して得られる、いわゆるシルクPPT。 毛髪や皮膚に対し、浸透性や吸着性に優れているので良好な保湿効果を期待できる。ダメージ毛にも有効で、トリートメント成分として数多くのヘアケア製品に配合されている。コラーゲンPPTと比べるとさらっとした感触に仕上がる。

セイヨウアカマツ球果エキス

・・・オウシュウアカマツの球果から抽出して得られるエキス。充血緩和作用・収れん作用・血行促進作用・皮膚再生作用・消炎作用があります。整髪料・シャンプー・リンス・石?・浴用剤・化粧水・乳液・クリームなどに配合されます。

セイヨウキズタ葉/茎エキス

・・・葉および茎から抽出したエキス。抗炎症作用・洗浄作用・痩身作用があり、化粧品に広く配合されています。特にニキビ・脂性肌用の洗顔料・クリーム・シャンプーなどに配合されます。

センブリエキス

・・・センブリの開花期の全草から抽出して得られるエキス。皮膚に対する作用としては、皮膚温度上昇・皮膚温復元の短縮・皮膚毛細血管の増強・毛根の細胞活性化など多くの作用があります。これらの作用により、皮膚代謝改善効果・発毛、育毛促進効果が認められ、皮膚の老化防止と、脱毛症の治療にすぐれた効果があります。エイジングケア化粧品や育毛剤などに幅広く配合されています。

ニンニクエキス

・・・ニンニクの鱗茎から抽出したもの。代謝機能亢進作用・殺菌防腐作用・免疫機能亢進作用・血行促進作用・過酸化脂質生成抑制作用があり、皮膚細胞を活性化させ、肌を清潔に保ち、肌のトラブルや老化を防ぐ効果があり、基礎化粧品などに配合されます。また、フケ、かゆみ防止効果・育毛効果もあり、頭髪用化粧品に配合されています。

ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム

・・・高い保水性、保湿性。べとつかない適度な潤いを与えます。皮膚に吸着しヒアルロン酸の“潤いベール”を作り、保湿力を持続します。洗っても流れ落ちない皮膚への吸着を高めた吸着型ヒアルロン酸です。保湿力や粘弾性といったヒアルロン酸の特長に加え更に洗っても流れ落ちない皮膚にイオン的に吸着する「吸着力」を実現したため整髪剤に多く使用されています。

フェノキシエタノール

・・・殺菌効果があるので防腐剤として使われる。安全性などの面から化粧品での使用配合量は上限1.0%までと決められている。パラベン等と組み合わせることで、化粧品を防腐する。

フユボダイジュ花エキス

・・・ボダイジュの花または葉から抽出して得られるエキス。保湿作用・収れん作用・血行促進作用があります。基礎化粧品・トイレタリー製品・浴用剤などに配合されています。

プラセンタエキス

・・・豚の胎盤から無菌的に精製水で抽出して得られます。多種のビタヒン類・アミノ酸類・ミネラル類などが含まれ、さらにコレステロール・コレステロールエーテル・酵素・デオキシリボ核酸を含有しています。

ボタンエキス

・・・ボタン科の植物のボタンの根の皮からエタノールで抽出したエキス。抗炎性、鎮痛、沈静作用、抗酸化作用、血行促進効果などを持ち、肌あれやアンチエイジング紫外線から肌を守る目的の化粧品に配合されています。化粧水、乳液、クリーム、美容液、美白クリーム、基礎化粧品などに使われています。

ポリクオタニウム-53

・・・水溶性のカチオンポリマーで、新水性に富んだ表面を形成する部分と疎水性の部分を共有したコンディショニング成分です。キューティクル表面を守り、枝毛を防ぐ目的としてシャンプーに配合されます。

ポリクオタニウム-6

・・・水溶性のカチオンポリマーで、髪をなめらかにし、ツヤを与える効果があります。また、帯電防止や皮膜形成効果があります。

ポリクオタニウム-7

・・・陽イオン性(カチオン)の合成ポリマー。毛髪や皮膚に被膜を作り保護する。コンディショニング性、帯電防止効果などを有する。シャンプーによくつかわれるが、きしみを防いだり、泡質の向上、シャンプー後の風合いをよくする効果がある。

マロン酸ビスエチルヘキシルヒドロキシジメトキシベンジル

・・・抗酸化剤、紫外線吸収剤の安定化剤、退色防止剤

ユズ果実エキス

・・・ユズ果実より抽出した植物性のセラミド。植物性のセラミドでありながら、ヒトの角層セラミドに近いセラミドを含んでいるのが特徴。治験データで、角質の水分量の増加、バリア機能の改善、毛髪のダメージ改善が確認されており、お肌と髪を健やかに保つために優れた成分として注目されている。

ローズマリー葉エキス

・・・マンネンロウの花または葉から抽出して得られるエキス。化粧品に応用すると、血行促進作用や抗酸化作用があり、老化予防・脱毛予防・フケの予防に効果があります。また、炎症を起こした皮膚のトリートメント製品、頭髪用化粧品に配合されます。さらに、メラニン生成抑制作用が確認されており、美白化粧品にも配合されます。

ローマカミツレ花エキス

・・・ローマカミツレの花から抽出して得られる黄金色の透明な液体。化粧品に配合すると、抗炎症作用・皮膚代謝促進作用・抗菌作用があります。過敏性肌・乾燥肌の基礎化粧品や毛髪の輝きを増すためにシャンプーに配合されます。

ローヤルゼリーエキス

・・・細胞を賦活し、皮膚組織の新陳代謝を促進し、シミ・小ジワを防ぐ作用があり、さらに皮膚の保湿性を高めます。また、ローヤルゼリーのみに含まれるヒドロキシデセン酸は、すぐれた抗菌作用を有しています。

塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムデンプン

・・・ジャガイモから抽出した成分で、損傷した毛髪の凸凹に吸着し薄く柔らかい膜をつくり、毛髪表面を均一にする事で、軟らかくまとまりやすい髪にすると言われている。シャンプーのすすぎ時に、良好な指通り感を与え乾燥後の毛髪はサラサラとし、艶やかに仕上がるのが特徴。

加水分解ケラチン(羊毛)

・・・毛髪や爪などに含まれるタンパク質で、ウール由来の加水分解ケラチン。分子量が約30,000の高分子で、優れたフィルム形成力があります。加水分解ケラチンが形成するフィルムは、ダメージ毛髪を被覆し、毛髪にハリ・コシ・ツヤ・まとまりを与えます。

加水分解コンキオリン

・・・真珠貝と呼ばれているアヤコ貝の真珠などから得られるコンキオリンを加水分解して得られるコンキオリンたんぱく加水分解物の水溶液。保湿効果、皮膚細胞の活性効果があります。肌あれや乾燥防止化粧品、アンチエイジング化粧品、ヘア製品に配合されています。皮膚や毛髪への親和性があり、皮膚や毛髪につやと、うるおいと、さっぱりとした感触を与えます。

カキタンニン

・・・微生物抑制効果や強い抗菌力があり、皮膚常在菌の増殖を抑えることにより、臭いの元をケア

乳酸Na

・・・NMF(自然保湿因子)に含まれている高い吸湿力を持つ天然系保湿成分。グリセリンと似ており、高い吸湿性を示す。

カプリル酸グリセリル

・・・ヤシ油脂肪酸のカプリン(カプリル)酸とグリセリンから作られた油性成分で、皮膚への油分補給が目的で配合されます。肌への刺激が少なく、皮膚の乾燥を防ぎ、しっとりと柔軟性のある皮膚に保つために使用されます。

ウンデシレン酸グリセリル

・・・ヒマシ油由来の脂肪酸であるウンデシレン酸とグリセリンからなる油性成分。エモリエント成分であると同時に、水と油など混ざり合わない成分を均一にする乳化剤としても使用されます。皮膚にうるおいと柔軟性を与えます。

ムラサキ根エキス

・・・ムラサキの根から抽出して得られるエキス。成分はシニコン・アセチルシコニンなどからなり、毛細血管透過性亢進の抑制・急性浮腫の抑制・肉芽増殖を促進する効果・創傷の治癒促進効果・高い抗菌性・抗炎症効果が認められています。化粧品には、すぐれた新陳代謝促進作用・消炎作用・殺菌作用・真皮再生作用・UV防御作用・保湿作用があるので、シミ、そばかす・肌荒れ・ニキビ予防など皮膚のトラブル全般に有効であり、化粧水・乳液・クリーム・美容液などに配合されています。

ウコン根茎エキス

・・・ショウガ科の植物のウコンの根茎から得られるエキス。消炎効果により、肌荒れを防ぐ目的で配合されます。

クチナシ青

・・・クチナシの果実から得られたイリドイド配糖体とタンパク質分解物の混合物にβ-グルコシダーゼを添加して得られたもの

水溶性アナトー

・・・ベニノキの種子の赤色被覆をアルカリで抽出し加水分解した水溶性色素

HC黄4

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4-ヒドロキシプロピルアミノ-3-ニトロフェノール

・・・主に染毛剤としていろんなメーカーの白髪染めに使われています。一般の染毛剤よりは毒性がなく、天然由来の染料よりは刺激がある染料です。

HC青2

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